仕事上の質問と回答

昔からはっきり言えないとが日本人の特徴と言われていますが、やっぱり今もそれは変わらないのかな?と思います。

でも、ビジネスの場でそれは困りますよね。

でも指示が曖昧だったり質問の回答が曖昧なことは多いです。

とはいえ、上司や取引先の人には余計にはっきり言いにくい。

たとえば相手の指示があいまいだったり、矛盾してたりしている場合でもなかなか言いづらかったりします。

仕事上の付き合いしかない人なら尚更です。

でも、仕事上の付き合いしかないならば、余計にその人がどういう人なのかも分からないし、ハッキリ聞かないといけないんですよね。

どうしても、ちょっと言ってクビになったらどうしようとか、仕事を切られたらどうしようとか、不快な気分にさせたくないと思って言うのをためらっていました。

しかし、ハッキリ理解していないまま仕事を続けても意味がないし、堂々巡りになると気づきました。

そして、そんな簡単にクビになったり仕事を切られたりはしないし、たとえそうなっても私はやっていける!という自信が少しついてきたので思い切ってはっきいってみることにしました。

それでも質問に明確な回答がかえってこないこともありますけどね。

はっきり番号などをつけて質問しているのに答えが返ってこないともうどうしようもなく、
なんとか自分で考えてやるしかないんですけどね。

その人はどんな風に考えて発言しているのかはしばらくつきあっていかないと分からないですね。

表札の感想
「名前の文字が最高!」。納得できる文字を見つける為に時間を費やしていろんな見本を見比べた甲斐がありました。
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