効率の良い仕事

私のタイムカードを見ると、終わりの時間がすべて1桁台です。
時間通りにキッチリ上がっているからです。ちなみに、時給制ではありません。

最初はあまり早くばかりかえるのも悪いかな、と思ったのですが、やることは終わらせているし、必須なことにプラスでなにかをやっているときもあるので問題はありません。だらだら残っていても仕方ないですしね。
シフト制で帰る時間もバラバラなので、そんなに人と比べて早いというのはないし、あまり気になりません。
でもなんか日本には長く仕事をした方が偉いような風潮がありますよね。
家を大事にして定時に帰る、とかやる気ないのかと思われがちです。
でも本当は時間内に終わらせないでダラダラ仕事をする方がやる気ないのかと思います。
まあ仕事上などどうしても仕方が無い場合もありますが、ダラダラやっているせいで帰りが遅いというのはあると思います。
私も昔は残業の多い仕事をしていましだか、やはり定時をすぎると仕事の効率が下がると思います。
集中力だって、そんなに長くは続きませんしね。
そのときも他の人よりは早めに帰ることが多かったかもしれません。
ただ、仕事がたまっているときは、朝1時間早くいって仕事をしていました。
1時間早いと社内からも社外からも連絡がないので、まるまる1時間自分の仕事に充てられて、効率よく仕事ができました。
何時間働いたかではなく、どういう仕事をしたのか、きちんと評価する会社が増えて欲しいと思います。

太陽の光

私は仕事で朝早いことが多く、早いと6時に出勤しています。
シフト制なので遅いときは11時で、終わるのは20時になります。
朝6時だと冬場は真っ暗です。
6時出勤だと16時には仕事が終わりますが、16時も薄暗く、昼休みも外に出ないので一日日の光を見ないということもよくあります。

そんなに太陽が好きだったつもりはありませんが、日の光を見ないと元気が出ない気がします。
夏になると6時も十分明るく、16時は昼間の明るさです。
明るくなりはじめの頃は、こんなに明るいのに帰っていいの?という気分になり、テンションが上がります(笑)
働いている時間は変わらないんですけどね。
それでも気持ち的に、外がくらいと長い間働いたような気がしてしまいます。
逆に明るければちょっとしか働いていないような気がします。
真夏は20時でも少し明るいというか、当然日は沈んでいるけど、なんとなく明るいというか真っ暗ではないんですよね。
やっぱり明るいほうが気分的によいです。
本来夏至は6月なので7.8月は徐々に暗くなっているはずなのですが、真夏の日中の明るさが残って夜も明るい気がします。
冬も、冬至は12月なので1.2月のほうか寒いけれど少しずつ日は伸びているので、朝の明るさが変わって来ます。
もう春がやってきますね。
朝早い仕事は大変ですが、春の訪れを一足先に感じられるような気がして、そこは少しよいなと思います。
早く帰りも明るくなることを望んでいます。

年賀状には日の出の富士山
年賀はがきのお年玉くじチェック
貰ってうれしい年賀状は今年を占う運試しがお年玉くじの役割。当選していたら最高現金10万円。ふるさと小包が人気。
www.hpfree.com/nenga/
関連:www.immobilier-landes.info

«
»